革フェチMシロの妄想 第5話

今日もシロは台本をかきプレイに来たわ

~革フェチMシロの妄想 第5話~

純女王様はレザーショップを経営する傍ら、デザインも手掛け、モデルとしても活躍なさっていた。
その夜は、セシルマクビーとの提携で漸く完成したご自身デザインのレザージャケットとレザーミニのお披露目会が終わり、お疲れのご様子でお帰りになられた。
「ただいま~、あ~、もうぐったりよ。シロ!お水ちょうだい!」

純様は、コップに注がれた水を一気に飲み干された。

「シロ、何オマエのその目は…純様もっとお飲みになってくださいって懇願する時の目よ。」

純様に見透かされたシロは、ただうつむくだけだった。

「それはそうよね。私の体内に取り込まれた水分はいずれオマエの口にも注がれるんですものね。オホホホッ!」
純様は徐にベッドに体を投げ出され、

「シロ!マッサージしてちょうだい。最初は脚から…」

シロは片脚ずつ、ゆっくりと純様がお履きになっていたブーツのファスナーを下ろした。

立ちっぱなしで硬くなったアキレス腱からふくらはぎにかけて丁寧に揉み解してゆく。

純様は時折気持ち良さそうな表情を浮かべ、シロのマッサージに身を委ねている。

「シロ、脚はもう良いわ。今度は腰と背中をやってちょうだい。」

「はい、純女王様。では、失礼いたします。」

シロは純様の背中から腿までタオルをかけ、腿裏の部分を跨ぐように腰を下ろした。

今度は両手の指を立てて、腰から背中、肩へと指圧をするように移動していく。

首の付け根から腕の辺りまで進むと純様は、

「あ~気持ち良かった。大分楽になったわ、シロ・・・フフッ、今度はオマエを気持ち良くしてやるわね。」

そう言っていつもの女王様の表情に切り替わった。
「シロ、ブーツをお履かせ!」

純女王様は、今日のお披露目会でお召しになったレザージャケットとレザーミニを再び身に着け、

「どう、シロ、素敵でしょ?とても評判が良かったの。完成にはオマエも色々手伝ってくれたからね。今日は可愛がってあげるわよ。覚悟おし!」

純様は、いつもどおりブーツを舐めるよう命じられた。

シロは嬉しさのあまり夢中でブーツに舌を這わせた。革フェチマゾのシロにとっては霧里純女王様のブーツをお舐めすることは無上の喜びだった。
「もう、いいわ。お止め!」

純女王様はシロに手枷、足枷を付け、首には太い犬用の首輪を装着し、X字架に括り付けた。

右手には九尾の房鞭が握られ、

「シロ、良い声で泣くのよ!」

調教部屋に鞭音が響いた。90、100・・・あとはもう悶え、泣き、呻き、無我夢中だった。
「シロ。次はアナル、尻をお出し!」

純女王様は、シロのアナルに尻尾を差し込み、首輪にリードを装着した。

「シロ、お散歩よ。落としたら許さないわよ!」

部屋の中をグルグルと周回した。シロが尻尾を落とす度に、尻に鞭が振り下ろされた。
散歩が終わると、純女王様は腰にペニバンを装着し、

「シロ、ベッドに仰向けにおなり、オマエのケツ〇〇〇を犯してやるよ!」

そう言って、奴隷を見下ろすようにシロのケツ〇〇〇にペニスを突き立てた。

最初は感触を確かめるように、ゆっくりと腰を前後させていたが、シロのよがり声が大きくなるにつれて、純様の腰の動きが激しくなり、

「どう?シロ。大分気持ち良いみたいね。オマエのよがり声はまるでメスブタだわ。」

純女王様はシロの固定された手首を鷲掴みにし、耳元で罵った。

「ほら、マゾブタ!オマエはいやらしいメスブタよ!もっと、もっとお泣きこのメスブタ!」

淫乱なメスブタと化したシロはよがり狂った。
純女王様は、ペニバンとレザーミニの下に着けていたレザーのパンティも外し、シロの顔面を蓋するように腰を下ろした。

「シロ、良い声で泣いて私を楽しませたご褒美よ。丁寧にお舐め!お行儀よく舐めるのよ!」

シロは、自分を店で雇ってくださり、夜は奴隷として調教してくださることに感謝の気持ちを込めて丁寧に舐め清めた。

「お止め!」

純女王様はシロの両手の手枷を外し、跨いでいたシロの顔面から少しだけ腰を浮かし、

「さあ、大きな口をお開け!溢すんじゃないよ!今日は私の聖水をたっぷりと味合わせてやろうね。」

次の瞬間、大きく開けたシロの口に純女王様の御聖水が注がれ、シロは喉を鳴らして嬉しさを表した。

「シロ!どうだ、美味しいだろ。ほら、もっとお飲み!」

シロは純女王様にお許しを頂戴し、御聖水を飲み干しながら右手を夢中で動かすのだった。
つづく・・・

革フェチMシロの妄想 第5話」への1件のフィードバック

  1. 僕も、レザーやエナメル、光沢素材フェチです!
    いつか、純女王様に
    レザーブーツで金蹴りされたいです!
    そして、ブーツにザーメンぶっかけ果てたいです!
    ザーメンまみれのブーツを僕が舐めてお掃除します!

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